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JR北海道 キハ40形 前面 増毛駅にて 留萌-増毛が今日で廃止となるだけあって、多くの人でごった返しています

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上諏訪駅



JR中央東線 上諏訪駅 駅名票

JR中央線の上諏訪駅です。特急あずさをはじめ、すべての列車が止まります。JR中央線は塩尻駅で系統分割しているので、JR中央東線とも言います。

JR中央東線 上諏訪駅 2番線・3番線 2番線は主に塩尻・松本・長野方面に行く列車が発着します 3番線は主に当駅始発の列車が発着します

向かって左が3番線、向かって右が2番線です。3番線は、主に当駅始発の列車が発着します。3番線は、主に塩尻・松本・長野方面に行く列車が発着します。

JR中央東線 上諏訪駅 1番線 主に甲府・新宿方面に行く列車が発着します

1番線です。主に甲府大月新宿方面に行く列車が発着します。

JR中央東線 上諏訪駅 1番線にある足湯 かつてはここに温泉がありました

1番線には、足湯があります。かつてはここに温泉がありまして、入場券だけで入れたのですが、残念ながらなくなりました。それでも、駅構内にある足湯という時点で珍しく、列車を待っている間に入れるとあって、結構人気があります。

JR中央東線 上諏訪駅 1番線にある名水と温泉が出る蛇口

足湯の隣には、霧ヶ峰を源泉としたおいしい水と、上諏訪温泉の蛇口が付いています。

JR中央東線 上諏訪駅 3番線の隣にある留置線

3番線の隣には、留置線があります。

JR中央東線 上諏訪駅 改札口とみどりの窓口

改札口です。Suica、PASMOなどのICカードに対応した自動改札機があります。駅舎内は、かなり広々としています。

JR中央東線 上諏訪駅 駅舎

上諏訪駅の駅舎です。霧ヶ峰口にあります。

JR中央東線 上諏訪駅 霧ヶ峰口 駅前広場とタクシー乗り場

霧ヶ峰口の駅前です。かつては丸光百貨店があったのですが、閉店しまして。目下取り壊し工事中でした。このため、写真右側がやけにすっきりとしたことに。また、タクシー乗り場はあるものの、以前あったバス乗り場はなくなっていまして、跡地が駐車場になっていました。

JR中央東線 上諏訪駅 高速バス乗り場

ただし、高速バスの停留所は、駅舎のすぐ横にありました。写真手前が新宿行き、写真奥にバスが止まっているあたりが新宿から来たバスの停留所です。ただ、待合室や切符売り場はなく、これが上諏訪駅のバス乗り場なのかと疑いたくなります。

JR中央東線 上諏訪駅 諏訪湖口 こっちには改札口はありません

諏訪湖口です。バス乗り場はこっちにありました。ただし、諏訪湖口には改札口も駅舎もありません。こ線橋を渡って反対側にある、霧ヶ峰口の駅舎から列車に乗ります。正直これが痛いところで、できれば橋上駅舎にして欲しいですね。




こけし とんかつ丼ダブルエッグセパレーツ



恵美須町に行きます。ここは、日本橋筋と言って、秋葉原と並ぶ電気店街です。ただ、ヨドバシカメラやビックカメラ、ヤマダ電機に押されて、少々負け気味な感じです。

とんかつ丼・とんかつカレー こけし 店舗入口

日本橋に行ったら絶対に食べるのが、これ。こけしのとんかつ丼です。なぜカツ丼と言わないのかというと、大阪では肉と言ったらデフォルトは牛で、その昔カツと言ったらデフォルトが牛カツだったんです。で、あえて区別をつけるためにとんかつ丼と呼んでいるのです。同じ理由で、カレーといえばデフォルトはビーフカレーで、ポークカレーって絶対にありえないんです。

こけし とんかつ丼 ダブルエッグセパレーツ

前置きが長くなりましたが、ここが面白いのが、ただとんかつ丼ではなく、色々なオプションがあるんです。オプションは、卵2つ(ダブルエッグ)、とんかつ2つ(ダブルとんかつ)、とんかつ別皿(セパレーツ)、ごはん大盛り(スーパー)、以上です。これを自由に組み合わせることができるんです。ちなみに、オプション全部入りのことを、フルコースといいます。

キューティー吉本が頼んだのは、ダブルエッグセパレーツです。いや、ここのとんかつって全然脂っぽくなくて、だしもしつこくなく、それでいて卵がしっかり味があるんですよねー。大阪行ったら、金龍づぼらや・こけしは外せないですね。



甲府 湯村温泉 鷲の湯 跡



甲府 湯村温泉 鷲の湯跡 正面

甲府駅から、湯村温泉に向かいます。湯村温泉へは、甲府駅バスターミナルの3番乗り場から発車するバスに乗って、およそ10分で着きます。最寄りのバス停は湯村温泉入口で、料金は大人220円です。ただしこのバス、時間帯による運転間隔の差が激しくて、日中時間帯でも10分もしないうちに次のバスが来るかと思ったら、50分近く待たされるケースもあります。(個人的には、この極端な運転間隔の差をどうにかして欲しいですが)

甲府 湯村温泉 鷲の湯跡 説明書き

この鷲の湯、けがをした鷲が傷を癒すのを見て、村人が発見したという伝説があるんです。かなり古くからある、由緒正しい公衆浴場らしいのですが、残念ながら閉館してしまったため、もう入れないそうです。

なので、湯村温泉には公衆浴場や、日帰り入浴施設がありません。ただし、甲府富士屋ホテルや湯村ホテルなどのホテルや旅館で、日帰り入浴できます。しかしながら、やはり日帰り入浴施設は作って欲しいなぁと思います。


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