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駅弁レビュー:東京駅 創業文政十年江戸の味 うなぎ弁当

2016/11/29

創業文政十年江戸の味 うなぎ弁当 外箱

今日も、朝ご飯は東京駅で買った駅弁でした。うなぎ弁当です。お値段はなんと、2,250円。恐らく、叙々苑焼肉弁当の次に高いんじゃないかと思います。

創業文政十年江戸の味 うなぎ弁当 外箱を開けたところ まるでうな重のような箱が入っていました

外箱を開けてみると、中には重箱を模した赤い箱が入っています。お箸とお手拭きの他、鰻のタレと山椒が別に入っています。

創業文政十年江戸の味 うなぎ弁当 中身

この重箱を開けてびっくり! 何と、ご飯がほぼ見えないくらい、でーんとでっかく鰻のかば焼きが乗っかっています。ここへ鰻のタレと山椒をかけていただきます。

この駅弁、見た目ではちょっとわかりにくいのですが、実は意外とご飯が少なかったりするんです。逆を言うと、それだけ鰻がでかいというわけなんです。お味ですか? もちろんサイコーにうまかったです・・・て言うか、2,250円も払ったんだから、これぐらいの味じゃないと納得できない感じですね。

ま、これは駅弁だから仕方がないのですが、やっぱりアツアツの鰻が食べたかったところ。しかし、東京駅にはもう一種類うなぎ弁当がありまして、こちらはアツアツが食べられます。ただし、うなぎがしょぼいのが欠点ですが。

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